YKK株式会社ファスニング事業本部は、ファッション産業界の発展などを目的とした「ベストドレッサー賞」に特別協賛しています。
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■35年目の節目を飾る豪華な顔ぶれ
2006年11月30日(木)、東京・赤坂プリンスホテルにて、第35回ベストドレッサー賞の受賞者が発表されました。
35年目の節目の年となる今年の受賞者は、政治・経済部門は新浪剛史さん(ローソン代表取締役社長CEO)、学術・文化部門はリリー・フランキーさん(アーティスト)、芸能部門は渡辺謙さん(俳優)と黒木瞳さん(俳優)、スポーツ部門は荒川静香さん(プロスケーター)、そしてインターナショナル部門はボビー・バレンタインさん(千葉ロッテマリーンズ監督)の6人。そうそうたる顔ぶれの登場に授賞式会場は大いに沸き立ちました。
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■「ベストデビュタント賞」決定
今年で第3回目を迎える「ベストデビュタント賞」が「ベストドレッサー賞」とともに発表されました。ベストデビュタント特別賞では「第6回YKKファスニングアワード」のグランプリ受賞者である松島拓哉さん(アパレル部門グランプリ)と菊地暁絵さん(ファッショングッズ部門グランプリ)が受賞しました。デビュタントとはフランス語の「社交界などでデビューする人」。YKKは「ベストデビュタント賞」の特別協賛を通じて、各界の若きデビュタントも応援しています。 |
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